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    ウィンズラボ 谷口

    Author:ウィンズラボ 谷口
    自衛隊で約5年勤務。トロンボーンを吹く。大阪に4年、愛媛に半年勤務後退職。その後ホテルマン、ガードマンなどの仕事をする。その後上京し、楽器修理の専門学校へ入学。同時に修理技術者のもとへ通い、実践現場でも技術を学ぶ。グローバル、ミヤザワフルートにおいても研修。東京のヤマハ特約店に勤務後、平成元年富山県の管楽器専門店に就職する。平成6年に退職し独立、現在に至る。

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2010/05/06(Thu)

定期演奏会

演奏会3
ゴールデンウィーク中、何校かの定期演奏会がありました。
3日は高岡南高校さん、4日は福岡高校さん、5日は大門高校さんと高岡高校さん。
演奏会の内容も学校によって様々です。
1部にクラシック、2部にポピュラーステージというところ。
また3部形式で最後にクラシックを持ってきたり、あるいはマーチングで締めくくる学校。
プロのプレイヤーを迎え、ゲストステージというところもあります。
演奏会2
演奏会のスタイルというものは決まったものがありませんので、それぞれの学校が趣向を凝らし、聴きに来てくれた人達を楽しませてくれます。
6月、7月にも定期演奏会が何校かあります。
学校の演奏会は、チケットもそんなに高いものではありませんので、お時間のある方はいろいろな学校の演奏会を聴きに行ってみてはいかがでしょうか。
演奏会1
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2010/01/14(Thu)

炎太鼓

炎太鼓

石川県白山市を拠点として、世界をステージに活動を続ける女性太鼓グループがあります。その名は「炎太鼓」。1986年の結成以来、のびやかな自然に恵まれた石川県で、独自の音づくりを模索しながら修練を重ね、女性ならではの「繊細な美」と「情念」の表現を目指し活動しています。また結成直後より海外の舞台に進出し、日本の太鼓を世界に向けてアピールしています。
和太鼓は、私もとても大好きな楽器です。子供の頃は、田舎の祭りでいつも叩いていました。へたっぴーでしたが・・。また、私の父が民謡の世界の人間で、小さい頃から三味線や締太鼓、尺八の音は毎日聴かされておりましたので、太鼓にはとても親しみを感じます。
当店は吹奏楽をメインとした楽器店ですが、吹奏楽と太鼓、吹奏楽と民謡、吹奏楽と歌など、吹奏楽ファンだけでなく、広くいろいろな方に音楽を楽しんでいただくために、ジャンルを超えた新しい取り組みを提案していきたいと思っています。いつかこの「炎太鼓」と吹奏楽のジョイントができればいいなぁ。


【メンバープロフィール】
炎太鼓1   地下朱美
   
   1986年に女性和太鼓チーム『炎太鼓』を結成。
   リーダーとしてチームを牽引しながら、結成直後から
   海外の舞台に進出。女性ならではの繊細な美と、
   情念の表現を目ざす。とくに大太鼓演奏については
   確実な打奏と華麗な振りに定評があり、ソリストと
   しても活躍。また太鼓文化の裾野を広げる活動として、
   若い打ち手の指導にあたるとともに、全国の学校公演
   などにも積極的に取り組んでいる。


炎太鼓2   木下千恵子

   2003年から炎太鼓に参加。恵まれた長身と
   柔軟な感性を生かして、さまざまな打法を身につけ、
   着実に実績を積み重ねている。奏者として活動する一方、
   和太鼓づくりの職人としての横顔ももつ。


炎太鼓3   山田瑞恵

   炎太鼓の演奏に衝撃を受け2004年より加入。
   何ものにも負けない強い意志とボーイッシュな容姿
   そのままのエネルギッシ ュな演奏が魅力。
   持ち前の明るさとセンスで周囲を和ませつつも真剣身
   溢れる太鼓指導 も人気を呼んでいる。

     
【活動暦】
1992年 ワシントン桜祭り出演。
1993年 ロシア赤の広場にて山本寛斉プロデュース「ハロー・ロシア」出演。
1994年 モンゴル公演。
1995年 アフリカ・セネガル公演、フランス・アングレム音楽祭参加。
1996年 アトランタオリンピック記念事業「世界芸能祭り」出演、キューバ・ドミニカ 共和国公演で鼓童メンバーとジョイント。
1997年 メキシコ日本人移住100周年記念公演。モナコ 国際博覧会開催国決定プレゼンテーションに参加し2005年愛知での万博開催を決定。さらにドイツ・アルテオペラ公演を実施。
1998年 スイスK-1グランプリ・アトラクション出演。
1999年 東京サントリーホール公演を皮切りにアメリカのカーネギーホールを はじめフランス、イギリスなど世界5ケ国を巡回する炎太鼓ワールドツアーを実施、紀尾井ホールにて文化庁芸術祭参加公演を行うなど。
2000年 炎太鼓ワールドツアー・では日本全国でコンサートを行うと同時にCD[炎太鼓/THE HONO TAIKO SOUND]を発表。
2002年 インドのニューデリーを中心に3公演。
2004年 ハワイにて公演。
2005年 キューバ公演、世界陸上ヘルシンキ大会開会式に日本を代表し参加。9月25日の愛知万博グランドフィナーレに出演。
2006年 11月5日地元白山市において結成20周年コンサートを開催。
2007年 炎太鼓+東京打撃団東南アジアツアー /バンコク公演/クアラルンプール公演/ブルネイ公演 スペイン5都市公演

【テレビ出演】
04年 9月
 テレビ東京「ソロモンの王宮」吉村作治 VS 地下朱美
05年 1月
 日本テレビ「縁人」 地下朱美
 フジテレビ「僕らの音楽」女子十二楽坊と共演
06年 11月
 石川テレビ「夢スウィング!的場浩司 北陸出会い旅」伝統を拓く若者たち 木下千恵子
 
■お問い合わせ先■
炎太鼓事務局 財団法人浅野太鼓文化研究所内
電話 076-277-2771
FAX 076-277-8777

炎太鼓オフィシャルホームページ
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2009/12/18(Fri)

サクソフォーン奏者 塩安真衣子

前回のブログで紹介しましたサクソフォーン5重奏団「Quintet CIRC」のメンバー、塩安真衣子さんをご紹介します。塩安さんは石川県輪島市出身で、高校時代から賢くて、明るく元気いっぱいな女性です。高校生の頃、コンクールで鈴木英史さんのソングアンドダンスという曲を演奏していましたが、その2楽章のゆったりとしたソロ。そして確かアンサンブルコンテストでは、ピアソラを演奏していたように思います。繊細で甘い音色かと思うと、時には激しく。塩安さんの音色は、聴き手を引き込むような艶のある音色なんです。「Quintet CIRC」のオフィシャルホームページ試聴ができます。吹奏楽専門・着うた&着うたフルサイト『BRASSBAND CLUB』でも、YMRサクソフォーン・カルテットのメンバーとして彼女の音色が聴けます。現在は東京に在住し、活発に演奏活動を行っています。これから益々期待のできるプレーヤーです。
※YMRカルテット(ソプラノ:塩安真衣子、アルト:田名部有子、テナー:江川良子、バリトン:平賀美樹) 2007年春「ニュー・サウンズ・イン・アンサンブル」出版にあたって、楽譜の監修のために特別に編成された女性サクソフォーンカルテット。


塩安真衣子
 塩安真衣子 Saxophone

昭和音楽大学器楽学科演奏家コース卒業。在学中、ソリストとして同大学オーケストラとP.クレストンのサクソフォーン協奏曲を共演、他、数々のコンサートに出演。
フランス国立セルジー・ポントワーズ音楽院最高課程修了。第19回日本管打楽器コンクール第5位入賞、第8回レ・スプレンデル音楽コンクール室内楽部門一位なし二位(最高位)、また、FMAJIヨーロピアン国際コンクールにおいて審査員12人全員一致の一位受賞、並びに全部門総合優勝、併せてOISE賞受賞。その他、多くのコンクール、オーディションにて優秀な成績をおさめ、数多くの披露演奏会に出演。
第9回浜松国際管楽器アカデミーにおいてソリストとして講師推薦演奏会に出演。また、ヤマハアトリエ東京主催によるソロ・リサイタルを行い好評を得る。2005年10~12月にはソリストとしてOISE(フランス)音楽祭ツアーに参加。パリ国立高等音楽院ロレア・オーケストラをはじめとするプロ・オーケストラと数多くのコンチェルトを共演。コンサートを行った各地知事よりメダルを授与される。地元誌、専門誌に掲載されるなど大きく話題を呼んだ。
サクソフォーンを彦坂眞一郎、松村恵子、Jean-Yves Fourmeauの各氏に、室内楽を彦坂眞一郎、武藤賢一郎、Line Marandの各氏に師事。現在、ソロのほかプロ・オーケストラのエキストラ、室内楽などで活動、後進の指導にもあたる。
Quintet CIRCソプラニーノ&ソプラノサクソフォーン奏者、Saxophone Quartet athena(アテナ)ソプラノサクソフォーン奏者。
シルク1

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2009/12/18(Fri)

Quintet CIRC (サクソフォーン5重奏団シルク)

シルク2

Quintet CIRC サクソフォーン5重奏団シルク Quintet CIRCオフィシャルホームページ
2005年8月結成。2006年1月、神奈川県横浜市にてウインター・コンサートを開催、2007年6月、アーティストサロン”Dolce”東京にてサロンコンサートを行い、いずれも好評を得る。2007年より文化庁アーティスト派遣事業に参加するなど、精力的に活動を展開。若手サクソフォニストによるプロ初の五重奏団として、サクソフォーン五重奏の可能性を追求し、レパートリーを広げている。CIRCとは輪(circle)を意味し、異なる個性を持った五つの輪が一つの音楽・輪を作り上げていくという意味が込められている。
シルク3
《メンバー》
Sopranino & Soprano Saxophone 塩安真衣子 (石川県出身) 
  オフィシャル・ブログ うさぎとSAXのBlog
  次回のブログで詳しくご紹介します。
Soprano & Alto Saxophone 小山弦太郎 
  オフィシャル・ブログ とりあえず弦太郎
1980年生まれ。長野県小諸市出身。16歳よりサクソフォーンを始め、国際的サクソフォニスト武藤賢一郎氏に師事する。桐朋学園大学音楽学部演奏学科を経て、昭和音楽大学大学院音楽研究科修士課程修了。大学在学中より、全国各地で演奏活動を展開。1998年、サクシデア・カルテットのアルトサクソフォニストとしてコンサートに参加。2003年ノナカ・サクソフォンコンクール(クラシック部門)第4位入賞。2004年、2005年には渡仏し、ハバネラ・アカデミー、パリサクソフォンフェスティバルに参加しハバネラ・カルテット、ヴァンソン・ダヴィッド(ヴェルサイユ音楽院教授)の各氏の元で研鑚を積む。2005年、文化庁新進芸術家コンサート、八十二文化財団20周年コンサートに出演。2007年、NHK交響楽団特別公演にてボレロのソリストとして参加。2003年、2006年には浜松国際管楽器アカデミーにも参加し、ジャン=イヴ・フルモー氏(セルジーポントワーズ国立音楽院教授)に師事し、講師推薦プレミアムコンサートにも出演している。2007年夏には台湾サクソフォーンキャンプに講師として招かれ、後進の指導にあたる。また台北市にてコンサートに出演。2004年、長野でのデビューリサイタル以来、2005年(東京)、2007年(長野、東京)にてソロリサイタルを開催し、ソロ活動も精力的に行っている。
Alto & Tenor Saxophone 國末貞仁 
  オフィシャル・ブログ Sadahito Kunisue blog
1978年生まれ。香川県高松市出身。10歳で高松市立古高松小学校吹奏楽部に入部し、サクソフォーンを始める。香川県立高松高等学校、東京芸術大学音楽学部器楽科サクソフォーン専攻を経て、同大学院音楽研究科修士課程修了。これまでにサクソフォーンを西宇徹、須川展也、石田智子、二宮和弘、冨岡和男の各氏に、室内楽を中村均一氏に師事。また、故 前沢文敬、中村均、故 阪口新、Eugene Rousseau、Jean-Yves Fourmeau、Otis Murphyの各氏のマスタークラスを受講。1996年、第13回香川ジュニア音楽コンクール管弦打楽器部門総合第1位、併せて香川県知事賞受賞。’96高松テルサ音楽祭においてグランプリ獲得。2000年、第4回若手奏者のためのコンペティションデュオ・室内楽部門において奥村友美(ピアノ)とのデュオで第1位、併せて2005年日本国際博覧会協会賞受賞。2003年、初のソロリサイタル開催(香川県県民ホールアクトホール)2004年3月には、ヤマハ主催中国4ヶ所(天津、煙台、成都、広州)を巡るクリニック&コンサートツアーを成功させた。2005年、第22回日本管打楽器コンクールサクソフォーン部門第3位入賞。その他、これまでに第4回別府アルゲリッチ音楽祭、ヤマハ管楽器新人演奏会、文化庁舞台芸術国際フェスティバルをはじめとする数多くの演奏会に出演。現在は、ソロ、室内楽の分野で精力的に活動するほか、東京佼成ウインドオーケストラ、NHK交響楽団をはじめとした国内主要オーケストラのエキストラ奏者としても活躍している。よんでん文化振興財団奨学生、あんさんぶっかけ・さぬき座座長、板橋区演奏家協会理事、Quatuor B、Blitz Brassメンバー。
Tenor Saxophone 木藤良朝子 
  オフィシャル・ブログ キットラトルテ~キトラの日記~
1981年生まれ。神奈川県厚木市出身。2004年昭和音楽大学卒業 同時に優等賞受賞。卒業演奏会に出演。ヤマハ新人演奏会、読売新聞社主催新人演奏会、サクソフォーン協会各主催の新人演奏会に出演。在学中に同大学オーケストラとグラズノフのコンチェルトを共演。第10回浜松国際管楽器アカデミー&フェスティバルにて須川展也氏に師事。講師推薦プレミアムコンサートに出演。2005年東京都交響楽団ニューイヤーコンサートにエキストラとして出演。第19回、第22回 日本管打楽器コンクールセミファイナリスト。サクソフォーンを福本信太郎、宗貞啓二の各氏に、室内楽を武藤賢一郎、彦坂眞一郎の各氏に師事。
Baritone Saxophone 平賀美樹 
  オフィシャル・ブログ が~ひらのバリバリ日記
埼玉県立伊奈学園総合高等学校を経て、洗足学園音楽大学器楽科卒業。同大学卒業演奏会に出演。在学中、故A. リード氏指揮による吹奏楽ヨーロッパコンサートツアー&レコーディングに参加。東京藝術大学音楽学部別科修了後、渡仏。パリ10区ベルリオーズ音楽院及びセルジーポントワーズ国立音楽院を審査員全員一致の1等で修了。ピカルディー・ヨーロピアン音楽コンクール名誉1等賞、UFAMパリ国際音楽コンクール1等賞及びアドルフサックスコンクール(L'Hay-les Roses)第2位。第3回アドルフサックス国際コンクール(ベルギー/ディナン)セミファイナリスト。2004年、パリ郊外にて初リサイタルを開催し、同年12月に帰国。2006年、地元である埼玉県鴻巣市にてリサイタルを開催し、好評を博す。現在、ソロ・アンサンブル・オーケストラのエキストラなどで活躍する傍ら、音楽教室や中・高等学校吹奏楽部サクソフォンパートの講師として後進の指導にあたる。埼玉新演奏家連盟会員。これまでにサクソフォンを冨岡和男、池上政人、新井靖志、栃尾克樹、F. Moretti、J. Y. Fourmeau の各氏に師事。
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2009/11/21(Sat)

フルート奏者「さかはし矢波」さん プロフィール

さかはし矢波 FL

 さかはし矢波 プロフィール
YANAMI SAKAHASHI
3歳から母の手ほどきによりピアノを始め、12歳からフルートを始める。中学・高校時代に栃木県芸術祭において、フルート独奏で最優秀賞を受賞。また、中学時代に栃木県学生作曲コンクールにおいて最優秀賞を受賞する。 桐朋学園大学音楽学部フルート科、同研究科卒業。フルート奏者として、在学中にドップラー記念コンクール本選に入選、またNHK新人オーディションに1位合格。ジュリアス・ベーカーマスタークラスコンクール(アメリカ)において4位入賞。日本国内はもとより海外にてリサイタル、オーケストラとの共演、音楽大学等でマスタークラスを行う。

2007年には中国最大の音楽イベント『上海の春国際音楽祭』に招聘され、上海シティ交響楽団(中国)と共演、テレビ放映される。2008年には、ボンベイ室内オーケストラ(インド)と共演、ラジオ放送される。ポピュラーミュージシャンとしても、浅倉大介、上田力、菅野邦彦、アリソン.ブラウン、ヤドランカと共演、ジャンルを越え演奏の場を拡げている。さらにこれまでに、F.ドップラー作品を収録したCD等、計6枚をリリース。活動は演奏だけにとどまらず、フルート専門誌などにドップラーの研究内容を発表。作曲家ドップラーの研究を続けている。音楽誌「ザ・フル-ト」(アルソ出版)に、エッセイ“ステージで朝食を、オーケストラピットの仲間たち”、“さかはし矢波のつれづれ放送局”、音楽誌「バンドジャーナル」(音楽の友社)に、ワンポイントレッスン等を連載。またテレビ・ラジオのパーソナリティーとして数々の番組に出演。音楽番組「風のシンフォニー」(エフエム栃木)、音楽番組「さかはし矢波の楽しっくクラシック」(CRT栃木放送)他、多数のDJ等を担当する。

さかはし矢波 指揮指揮者として、これまでに日本国内の数々の交響楽団・吹奏楽団を指揮、アマチュア楽団を率いて、中国・アメリカにて演奏旅行を行う。2009年、エヴァンスビルフィルハーモニー交響楽団(アメリカ)の定期演奏会(2009/2010シーズン)に客演指揮者として共演、指揮者として国際デビュー。また、アメリカ・台湾にて学生オーケストラの指揮・指導を行う。叙情的かつ情熱的な指揮と、一人二役(指揮しながらフルート演奏)のステージは、多くのファンを魅了している。

現在、東京フィルハーモニー交響楽団フルート奏者及び、白鷗大学足利高等学校音楽科、創造学園大学創造芸術学部各講師、聖徳基督学院音楽科客員教授(台湾)として、後進の指導にあたっている。
栃木市民吹奏楽団音楽監督・常任指揮者、マロニエフルートオーケストラ音楽監督。
これまでに、フルートを峰岸壮一、ジュリアス・ベーカー、指揮法を山本七雄の各氏に師事。
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2009/11/21(Sat)

さかはし矢波さん、木村奈保子さん

さかはしさん 木村さん

先日久しぶりに、私の大好きなフルーティスト「さかはし矢波」さんと横浜でお会いしました。
また映画評論家、デザイナーとして活躍の「木村奈保子」さんもご一緒だったので、スナップ写真を1枚!
お二人とも本当に素敵な方です。
お二人のご紹介を、次のブログでさせていただきま~す。
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2009/09/20(Sun)

緒形まゆみさん

バンドジャーナルでもお馴染みの、緒形まゆみさんのブログをリンクしました。緒形さんの素敵で優しいブログを是非訪問してみて下さい。東京都内の中学校で音楽教員、吹奏楽部顧問として20数年間指導してこられ、現在はフリーの音楽、吹奏楽の指導者として活躍されております。また小平青少年吹奏楽団の音楽監督も勤め、地域社会活動、福祉演奏旅行など幅広く活動しておられます。こちらの楽団は、先月行われた演奏会で引退されたそうです。実は緒形さん、北陸(福井県)にも教員としていらっしゃった時期があるんですよ。これからも益々がんばってください。簡単に緒形さんのプロフィールを載せておきます。
《緒形まゆみさんプロフィール》
東京都出身、国立くにたち音楽大学卒業。在学中、指揮法を小松和彦氏に師事。26年間、東京都公務員として、公立中学校音楽科教諭を勤める。2008年3月まで福井県内の中学校音楽科教諭として勤務。
吹奏楽指導については、6回の学校異動の度に一から吹奏楽部を立ち上げ、全日本吹奏楽コンクールに東京都代表として4度出場。その他日本管楽合奏コンテスト全国大会、TBSこども音楽コンクール関東甲信越大会、東日本学校音楽コンクール、全日本アンサンブルコンテストなどにも出場して、数多くの優秀な成績を残している。
授業についての研究発表も多く、全日本音楽教育研究会全国大会、全日本合唱研究会、各市・区教育委員会、芸団協伝統音楽モデル授業等、合唱教育、伝統音楽教育での研究、実践を重ねる。
元小平青少年吹奏楽団音楽監督。
・緒形まゆみさんブログ http://ogatamayumi.blog46.fc2.com/
・バンドジャーナル10月号 「まゆみ先生のバンドの悩み相談室」連載
 http://www.ongakunotomo.co.jp/magazine/bandjournal/index.html
・小平青少年吹奏楽団 http://www.kodaira-music.net/index.html
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2009/09/10(Thu)

音楽教室訪問 フルート谷口 遥 先生

谷口遥先生-1
高岡市鐘紡町で、フルート、オカリナ、ピアノのレッスンを行っている谷口遥先生の教室を訪問しました。ちょっとした発表会が出きるほど広い、羨ましいレッスン室でした。遥先生とは、小学生の時にフルートを購入していただいたのが縁です。中学校でも吹奏楽部でフルートを担当。音楽課のある高校に進み、そして音楽大学へ。大学の先生が、私もお世話になった細川順三先生や斉藤賀雄先生です。大学を卒業してからは地元高岡に戻り、現在は高岡市内の自宅近くで音楽教室を開講し指導しています。今日は小学生のとてもかわいい女の子のレッスンでした。これからの活躍が、おおいに期待できる先生です。実はお父様がお医者さんで、わが子も小さい頃からお世話になっていました。
《谷口 遥 先生プロフィール》
6歳よりピアノを、12歳よりフルートを始める。富山県立呉羽高等学校に入学。その後、東京音楽大学にフルートで入学、同大学院音楽研究科に進学し、研鑽を積む。在学中より、東京グランドオーケストラのオーディションに合格し、テレビドラマ、CM、ゲーム音楽など、録音の仕事を始める。またウエディングやホテルのイベント、マタニティーコンサートなど、様々な演奏活動をする。フルートユニットでアドリブを中心にしたポップス曲にも挑戦し、幅広いジャンルに興味をもつ。現在、開進堂(ミュージックパートナークラブ)フルート・オカリナ講師。フルートを一ノ瀬浩子、細川順三。室内楽を植村泰一、斉藤賀雄、中野真理。ピアノを能登裕子、福田星子。各氏に師事。2008年10月、はるか音楽教室を開校。
はるか音楽教室
http://www7b.biglobe.ne.jp/~haruka-ongakukyousitu/
□教室所在地 高岡市鐘紡町9-30 (アカシヤニュータウン内)
□連絡先 090-7742-2157

谷口遥先生-2
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2009/08/20(Thu)

クリストファー・ハーディ&新谷祥子

クリストファー・ハーディーさん新谷祥子さん
コンサートで富山に来ていたクリストファー・ハーディーさんと新谷祥子さんにお会いしてきた。クリストファー・ハーディーさんは明るく、新谷祥子さんはとても素敵な方で、いっぺんに2人のファンになってしまった。今日は小学校での鑑賞教室、明日はオーバード・ホールで行われる「子どもと大人のためのコンサート」に出演する。私は今回聴きにいけないが、次回は必ず聴きにいきたい。
■クリストファー・ハーディさんプロフィール
アメリカ、ミネアポリス出身。ミシガン大学卒業。1989年より日本に在住。伝統的な打楽器の演奏技術を基盤に、ルネサンス音楽からジャズ、現代、ワールドミュージックのアプローチに通ずるハンドドラムのスペシャリストとして活躍する。1989年から活動を続ける新谷祥子とのユニット「Chris & Shoko Percussion Duo」は世界に類を見ない新時代のパーカッション音楽のクリエイターとして多くの支持を得ている。これまでに多くのトップアーティストとジャンルを越えて共演。ゲストで迎えられたCD録音は多数に及ぶ。2002年「クリストファー・ハーディの世界~打の創造」ソロリサイタルが絶賛される。同年ビクターよりソロCD「タッチ」をリリース。ステレオ年間最優秀録音賞第1位。同時にDVDオーディオも発売される。2000年より洗足学園大学非常勤講師。
クリストファー・ハーディさんホームページ http://www.christopherhardymusic.com/
■新谷祥子さんプロフィール
国立音楽大学卒業時に武岡賞受賞。ミシガン大学でパーカッションパフォーマンスを専攻し卒業。第1回日本管打楽器コンクール第2位。ホールコンサートを中心に演劇音楽の作曲、リズム論を展開したワークショップ、リズムコミュニケーションなどに積極的に取り組んでいる。近年はクリストファー・ハーディとのデュオでの活動が高い評価を得ている。これまでに、「京都平安建都1200年記念式典」の音楽、「打楽器というメディア」(東京文化会館主催)の構成を手掛けるほか、アサヒアートフェスティバルの全国縦断コンサート、愛知芸術文化センター10周年記念、北村想作朗読劇「おとぎ想子」の音楽制作と舞台演奏など、多方面での活動が注目を浴びている。2003年よりボディパーカッション作品が高校音楽の教科書で採用される。現在演奏活動の他、国立音楽大学、昭和音楽大学で指導にもあたっている。
新谷祥子さんホームページ http://www.shokoaraya.com/

「こどもとおとなのためのコンサート 音楽で遊ぼう!」
http://www.aubade.or.jp/static/otoaso/index_02.html
出演:クリストファー・ハーディ&新谷祥子 パーカッション・デュオ、古橋富士雄[指揮/AUBADEジュニア・コーラス音楽監督]、清水香里(ピアノ)、AUBADEジュニア・コーラス[児童合唱]、mao company[パペット・影絵]ほか
2009年8月21日(金)
開場 : 17:45 開演 : 18:30
会場  オーバード・ホール
第1部 http://www.aubade.or.jp/static/otoaso/dai1.html
第2部 http://www.aubade.or.jp/static/otoaso/dai2.html
第3部 http://www.aubade.or.jp/static/otoaso/dai3.html
出演者プロフィール http://www.aubade.or.jp/static/otoaso/cast.html
料金  前売  一般  2,500円
ジュニア[高校生以下]  1,500円
※ジュニア券は、アスネットカウンターのみで販売。会員割引なし。 ※3歳未満の児童についての入場はご遠慮ください。
お問い合わせ  (財)富山市民文化事業団 企画制作課  076-445-5610  
アスネットカウンター  076-445-5511
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2009/07/20(Mon)

クラリネット奏者 吉川裕之氏

クラ吉川さん
クラリネット奏者の吉川裕之さんが、マウスピースの選定にらこられた。吉川さんは、フランス留学から日本に帰国し、現在は関東を中心に、クラリネットの演奏活動や指導を行っている。今回は楽器指導のため富山県に来られた。今日は、明るく爽やかな吉川さんのプロフィールをご紹介をします。
そういえば、同姓同名のクラリネット奏者の方がいますね。ジャズクラリネット奏者ですが・・。
《吉川裕之プロフィール》
リュエイユ=マルメゾン地方音楽院を1位で卒業。オーベルヴィリエ・ラ・クルヌーヴ地方音楽院 バスクラリネット科を1位、室内楽科を1位、又審査員特別賞を得て卒業する。UFAM国際音楽コンクール第2位。クラリネットを松本健司、伊藤寛隆、エマニュル・ヌヴー(Emmanuel Neveu)、ミシェル.アリニョン(Michel Arrignon)、フローラン・エオー(Florent HEAU)、アラン・ダミアン(Alain Damiens)、Valerie GUEROUETの各氏に師事。
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2009/07/08(Wed)

八木澤教司氏を囲んで

やぎりん1
八木澤さんとの出会いは7年前。確か八木澤さんが26歳あたりだったと思います。(私は40に手が届くかどうかというところでした) 作曲家、鈴木英史氏の紹介で、ある学校の校歌編曲を依頼したのがきっかけです。その時は電話だけのやり取りでしたが、いろいろなことに気配りをいただき、とても誠実な方だなあという印象が残っています。お陰様で素晴らしい校歌に仕上げていただきました。あれから数年で、いまや日本の吹奏楽界では知らない人がいないほど有名な作曲家になりました。すでに80曲を超える吹奏楽曲を作曲しており、遠くアメリカやヨーロッパでも注目を集める存在です。
全国いたるところにやぎりんファンがいます。その人気の秘密は八木澤さんの人柄ですね。そしてやはり、八木澤さんの曲が人を引きつける魅力を持っているからでしょう。ダイナミック&ドラマチックな作品は、演奏するものも聴くものも感動させてくれる。
さて先日、八木澤さんの曲をご自身が指揮をし収録したCDが出ました。八木澤さんの魅力が詰まった素晴らしい1枚となっています。「吹奏楽っていいよなあ!」って、改めて思い知らされたCDです。店頭に在庫があります。また試聴もできますので、お気軽にスタッフに声をかけて下さい。
ペルセウス
八木澤教司作品集「ペルセウス」大空を翔る英雄の戦い
ワコーレコード WKCD-0021
[曲目]
1.「ぷれりゅーど」~ ミュージカル“いちかわ真夏の夜の夢”より
2.「プリマヴェーラ」~ 美しき山の息吹き(原典版)
3.仰ぎ見ること ~ 泰山北斗の如し
4.サクソフォーン四重奏曲「陽炎の舞踏」
5.混合八重奏曲「タランテラII」
6.マリンバ協奏曲(独奏:高田亮)
7.セレナーデ
8.眩い星座になるために…
9.「ペルセウス」― 大空を翔る英雄の戦い
10.「散歩、日傘をさす女性」― クロード・モネに寄せて
[演奏団体]
作曲&指揮:八木澤教司
演奏:名古屋ウインドシンフォニー
客演:高田亮(マリンバ)
[定  価]
2,800円
購入は当店、全国楽器店、CD店、又は下記の制作元や八木澤氏のHPでも購入できます。
◆制作 ワコーレコード
http://www.wako-records.com/
◆八木澤教司HP
http://www.sounds-eightree.com/ 
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2009/05/01(Fri)

トロンボーン奏者 萩谷克己氏来店

萩谷先生
お昼過ぎに、東京佼成ウインドオーケストラ首席トロンボーン奏者、萩谷克己先生がお店によって下さいました。2、3日吹奏楽指導で富山県に滞在しており、今日は空いた時間を利用し、高岡御車山祭(みくるやままつり)を見てきたそうです。高岡にいる私は数年前に見に行きましたが、それからは行ってません。近い人ほどこんなもんですよ。(はははっ)
萩谷先生にはバックトロンボーンの新製品、フリードマンモデルを吹いていただいた。音抜け、音色、バランスともに大変よい楽器だと評価下さいました。萩谷先生自身は、主にレッチェを使用しているそうです。ヤマハ、バック、エドワーズなどもいい楽器があるとおっしゃっていました。

■萩谷克己 プロフィール
東京佼成ウィンド・オーケストラ首席トロンボーン奏者
茨城県出身。ソロ活動として、リサイタルおよび内外のオーケストラおよび吹奏楽団との協奏曲演奏を多数行う。また内外のオーケストラ、アンサンブルにもエキストラ奏者として参加している。バロックトロンボーンのによる古楽器演奏活動も行っており、栃木・蔵の町音楽祭、大阪いずみホール主催モンテヴェルディフェスティバル、バッハ・コレギウム・ジャパンの演奏会、CD録音等にも参加。また指揮者として、オーケストラや吹奏楽団の指揮も行っている。現在、東京佼成ウィンド・オーケストラ首席トロンボーン奏者、尚美学園短期大学講師。 おまけ・・・趣味は卓球、スキー、カメラ、ロードレーサー・・など

・萩谷克己先生ホームページ http://members.ld.infoseek.co.jp/tb_hagiya/
・東京佼成ウインドオーケストラ http://www.tkwo.jp/
・東京佼成ウインドオーケストラ楽団員紹介サイト http://www.tkwop.jp/
・佼成ウィンドブログ http://tkwop.at.webry.info/
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2009/03/08(Sun)

トランペット奏者 高橋敦氏来店

高橋敦
東京都交響楽団首席トランペット奏者の高橋敦氏が、講習会の帰りにお店によってくれた。
高橋氏と会ったのは数年ぶり。前に会ったのは飲み屋街の道端で(^_^;)
ダイエットが趣味だと聞いていたが、前回よりかなり痩せており、ますますかっこ良くなっていた。
(上の写真はCD「エアー」のジャケットのもの)
今日は富山県が誇るトランペット奏者、「高橋敦」氏を紹介をします。

【 高橋 敦 (たかはし おさむ) プロフィール】
1973年富山県生まれ。洗足学園魚津短期大学を経て、洗足学園大学を卒業。トランペットを津堅直弘、関山幸弘、佛坂咲千生の各氏に師事。第65回日本音楽コンクール・トランペット部門第1位。第13回日本管打楽器コンクール・トランペット部門第1位。富山県未来財団から「とやま賞」ほかを受賞。1996年、新星日本交響楽団(現、東京フィルハーモニー交響楽団)にアシスタント首席奏者として入団。1999年、東京都交響楽団の首席奏者に就任し現在に至る。また、トウキョウ・モーツァルトプレーヤーズの首席トランペット奏者も務めている。その他、東京メトロポリタン・ブラス・クインテット、なぎさブラスゾリステン、MOSTLY TRUMPET 「THE MOST」他メンバー。霧島国際音楽祭、宮崎国際音楽祭、防府音楽祭などに定期的に出演し、東京都交響楽団の定期公演ほか、その他のオーケストラや吹奏楽団、霧島国際音楽祭などにソリストとして迎えられている。現在、洗足学園音楽大学准教授、東京音楽大学講師。
ソロアルバム「ラプソディー・イン・ブルー」、「ハイドン・ベーメ・ヒンデミット トランペット作品集」、「エアー」をはじめザ・ブラスゼクステットの「ラグタイム・ダンス」「バードランド」、トランペットアンサンブル「まあくんず」の「フェスティバル・ファンファーレ」、東京メトロポリタン・ブラス・クインテットの「ワシントンポスト・マーチ」、「ロメオとジュリエット」(楽譜もドレミ楽譜出版社から出版)がそれぞれマイスターミュージックからリリースされ、金管五重奏による「ドラゴンクエスト」(これも楽譜集がドレミ楽譜出版社から出版)、「すぎやまこういちとブラスの響き」もSUGIレーベルからリリースされ多方面から注目を集めている。2007年には、もっと音楽を楽しむための「もっとオーケストラ!」シリーズのCDオーケストラ作品のパート・サウンド集「もっとトランペット!」と楽譜オーケストラ作品のパート楽譜セレクション「もっとトランペット!」がメアジックから発刊。また東京メトロポリタン・ブラス・トリオの「トリオ・フォー・ブラス」がマイスターミュージック、金管五重奏による「ドラゴンクエスト」第2弾がSUGIレーベルからそれぞれリリースされる。
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2009/02/18(Wed)

地元演奏家の紹介ページ

演奏家紹介ページ
新しいホームページに地元演奏家のページを設けました。
地元富山県や石川県で活躍している演奏家、楽器指導者の方を紹介していくページです。
こちらに在住し音楽活動をしている方、そして東京など他県で活動している方など、石川県、富山県出身の方々を少しずつ掲載していきます。
富山県、石川県にもこんなに素晴らしい音楽家がいることを、多くの方に知ってもらいたいからです。
掲載を希望の方は、ホームページからメールにてご連絡下さい。
また演奏を聴きたいという方がおりましたら、お気軽にご相談下さい。
ソロやアンサンブル、クラシックからポピュラーまで、皆いろいろなジャンルの演奏をしています。
ホールでの演奏はもちろんですが、例えば学校の鑑賞教室、PTA活動、町内のイベント、また親戚家族でのホームコンサートなども可能です。
もっともっと音楽を身近に感じてもらいたい。
そして地元演奏家の活動の場を増やしていきたい。
そういう気持ちからつくったページです。
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